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        <title>サイト更新情報、新着情報</title>
        <link>http://www.h-outdoor.com/modules/wordpress/index.php</link>
        <description>北海道アウトドア総合情報の更新情報など</description>
        <lastBuildDate>Sat, 05 Jul 2008 19:46:49 GMT</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>夏山実技研修会</title>
            <description>	&lt;p&gt;NPO法人北海道アウトドア協会主催&lt;br /&gt;
北海道アウトドアガイド「夏山実技研修会」のご案内&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;　北海道アウトドア協会では、実技のスキルアップを目的とした「実技研修会」を今年も開催いたします。山岳ガイド向け実技研修はアウトドア試験対策だけではなく、山岳ガイドが本来身に付けておくべき知識と技術を確認するための講習です。&lt;br /&gt;
　ガイド試験の受験はもちろんのこと、実際にフィールドで役に立つ技術を教えていただけます。&lt;br /&gt;
　是非、日頃の業務にお役立てください。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;◆研修プログラム&lt;br /&gt;
1.ガイドとしての判断&lt;br /&gt;
　ガイディング上の注意点&lt;br /&gt;
　トラブル解消&lt;br /&gt;
2.地図読み&lt;br /&gt;
　夏の地図読み&lt;br /&gt;
　冬のルート判断&lt;br /&gt;
3.ロープワーク&lt;br /&gt;
　少人数の確保&lt;br /&gt;
　大人数の確保&lt;br /&gt;
　沢と岩場&lt;br /&gt;
　雪山&lt;br /&gt;
4.レスキュー&lt;br /&gt;
　怪我人の引き上げ&lt;br /&gt;
　怪我人の引き降ろし&lt;br /&gt;
　沢の渡渉&lt;br /&gt;
　岩場からの脱出&lt;br /&gt;
5.雪山の危険&lt;br /&gt;
　雪崩対策&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;◆実技研修会の概要&lt;br /&gt;
開催日時　　２００８年７月１４日（月）　９時３０分〜１６時&lt;br /&gt;
開催場所　　ニセコひらふスキー場&lt;br /&gt;
受講対象　　山岳ガイド&lt;br /&gt;
講　　師　　宮下岳夫氏（北海道アウトドア資格山岳分野審査員・国際山岳ガイド連盟公認ガイド・株式会社ノマド・北海道山岳ガイド協会理事長）&lt;br /&gt;
申込締切　　定員　２０名&lt;br /&gt;
受講料　　　会員７，０００円（非会員１４，０００円）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;詳細、お申込は下記からお願いします。&lt;br /&gt;
http://www.h-outdoor.com/modules/eguide/event.php?eid=37
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://www.h-outdoor.com/modules/wordpress/index.php?p=163</link>
        </item>
        <item>
            <title>ＰＥＴボトルのキャップを集めよう！</title>
            <description>	&lt;p&gt;
みなさんは、ＰＥＴボトルの飲み物を飲んだ後、きちんとリサイクルしていますよね？&lt;br /&gt;
そのリサイクル、もう一歩進んだ行動をしてみてはいかがでしょうか。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ＰＥＴボトルのキャップを集めると、世界で苦しんでいる子ども達にワクチンを送ることができるのです。&lt;br /&gt;
リサイクルをして、さらに、人の役に立つ。&lt;br /&gt;
あなたの行動が、みんなの未来につながります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;札幌のアウトドアショップ秀岳荘のご協力で、店頭に回収ＢＯＸを置かせていただいています。&lt;br /&gt;
（昨日、札幌本店に設置、白石店にも近日中に設置していただける予定です。）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;飲み終わったキャップは、きれいに洗って、秀岳荘へ持って行きましょう！&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://www.h-outdoor.com/modules/wordpress/index.php?p=162</link>
        </item>
        <item>
            <title>知床登山のマナー　携帯トイレを使いましょう。</title>
            <description>	&lt;p&gt;知床登山のマナー&lt;br /&gt;
携帯トイレを使いましょう。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;【携帯トイレを持っていますか？】&lt;br /&gt;
〜知床世界自然遺産を守るために〜&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;知床には年間1万人の登山者が訪れますが、往復10時間の登山ルートにトイレは登山口（2ヶ所）にしかありません。野営地周辺などでは登山者のし尿による悪臭や水場の汚染が大きな問題となっています。また、用を足すための踏み跡が裸地を拡大させ、深刻なダメージとなっています。世界遺産である知床の自然を守るために、携帯トイレを必ず持参しご利用ください。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;詳しくはこちらをご覧ください。（ＰＣ向け）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;携帯向けはこちら。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;また、こちらには知床登山における携帯トイレ使用のＰＲチラシ（Ａ４判・道庁作成）のＰＤＦファイルもあります。是非、普及にご協力ください。
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://www.h-outdoor.com/modules/wordpress/index.php?p=161</link>
        </item>
        <item>
            <title>カヌー試験申し込み締め切り日の間違い訂正</title>
            <description>	&lt;p&gt;アウトドアガイド試験案内の中で、申込締め切り日は、試験実施の30日前となっておりますが、カヌー分野のみ実施日の14日前まで申込可能です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;案内中へ記載するべきところを記載漏れでした。大変申し訳ございません。
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://www.h-outdoor.com/modules/wordpress/index.php?p=160</link>
        </item>
        <item>
            <title>北海道アウトドアガイド試験受験案内</title>
            <description>	&lt;p&gt;ガイドの皆様へ&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;大変お待たせいたしました。&lt;br /&gt;
平成２０年度の北海道アウトドアガイド試験受験案内を掲載しました。&lt;br /&gt;
受験資格、申込方法など、詳しくは下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
ＰＣからアクセスの方&lt;br /&gt;
携帯からアクセスの方&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今年度のスケジュールは下記のとおりです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;■筆記試験　全分野&lt;br /&gt;
H20年11月8日（土）　恵庭市（北海道エコ・コミュニケーション専門学校）&lt;br /&gt;
■実技試験　山岳夏山分野&lt;br /&gt;
H20年9月30日（火）　札幌市手稲区（手稲山、テイネハイランドスキーセンター）&lt;br /&gt;
■実技試験　山岳冬山分野&lt;br /&gt;
H21年2月13日（金）　札幌市手稲区（手稲山、テイネハイランドスキーセンター）&lt;br /&gt;
■実技試験　自然分野&lt;br /&gt;
H20年10月25日（土）〜26日（日）　滝上町（渓谷公園）&lt;br /&gt;
■実技試験　カヌー分野&lt;br /&gt;
H20年7月2日（水）　弟子屈町（屈斜路湖、釧路川、屈斜路研修センター）&lt;br /&gt;
■実技試験　ラフティング分野&lt;br /&gt;
H20年10月1日（水）　南富良野町（空知川スポーツリンクス）&lt;br /&gt;
■実技試験　トレイルライディング分野&lt;br /&gt;
H20年10月15日（水）　石狩市厚田（フロンテア乗馬クラブ）
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://www.h-outdoor.com/modules/wordpress/index.php?p=159</link>
        </item>
        <item>
            <title>オートキャンプ場を掲載−北海道アウトドアマップ</title>
            <description>	&lt;p&gt;北海道アウトドアＭＡＰの情報が、少しずつ充実しています。&lt;br /&gt;
北海道オートリゾートネットワークに登録のオートキャンプ場を全て網羅しました！&lt;br /&gt;
情報は、随時募集中。そして、どんどん新しい情報が増えています。&lt;br /&gt;
みんなに便利な地図を、みんなで作っていきましょう！
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://www.h-outdoor.com/modules/wordpress/index.php?p=158</link>
        </item>
        <item>
            <title>気をつけよう！アウトドアのウェアリング</title>
            <description>	&lt;p&gt;暖かくなってきましたね！&lt;br /&gt;
花が一斉に咲き、そして一揆に緑が萌えだすこの季節。暖かい陽射しにで、つい油断しがちなのがウェアリング、服装への注意です。&lt;br /&gt;
あたたかくなってはきましたが、まだまだ油断は禁物。北国の気候を甘く見てはいけません。低体温症になるケースが多いのもこの時期です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;知識、マナーのコーナーに、アウトドアでのウェアリングに関する記事を載せました。&lt;br /&gt;
下記にも、同じ内容を載せますので、是非、お読みくださいね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;アウトドアのウェアリング&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;北海道は本州と比べて昼と夜の気温差が大きいのが特徴です。春、秋は特に気温差が大きく、日中は25℃近くまで気温が上昇したかと思えば、夜になるとひとケタ台まで冷え込むことも珍しくありません。&lt;br /&gt;
さらに大雪山や日高など２千メートル級の山の上では夏であっても降雪の可能性があります。天候に恵まれれば快適に遊べるものの、気温の変動にも十分に注意しなければならないのです。&lt;br /&gt;
そんなときに、何よりも重要になってくるのがウェアリングの工夫です。ポイントは「着る服に、汗や水分をいかに含ませないか」。天候や気温、発汗量の違いに応じて、サッと脱いでサッと着るという繰り返しが苦にならないよう、下着（インナー）から上着（アウター）まですべてを、軽く、保温性に優れたウェアで統一し、最低限の枚数で済むようにすることが大切です。それが安全で楽しく、快適に遊ぶことにつながるのです。&lt;br /&gt;
気象条件の厳しい北海道では、ウェアの選び方が生死を分けることさえあります。たとえ気候が穏やかな夏でもウェア選びには慎重になりたいものです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;アウトドアウェアリングの基本形＝インナーウェア＋中間着＋アウターウェア&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;インナーウェア（下着）&lt;br /&gt;
ウェア類でいちばん気を配るべきなのがインナーウェアです。&lt;br /&gt;
綿１００％のものは避けること。綿の下着は汗をたっぷり含んでしまい、休憩時や就寝時に冷えて体温を少しずつ奪い取ることになるからです。これが原因で低体温症に陥ることもありますので注意が必要です。&lt;br /&gt;
アウトドア活動では、化学繊維のインナーウェアを着用することが鉄則と言えます。（特に気温差の激しい時期は特に）&lt;br /&gt;
これら化学繊維のインナーの快適さは一度着用してみれば、すぐに実感できます。トレッキングなどで激しい汗をかいても、休憩時に風を当てればすぐサラサラに戻るし、保温性が失われることもありません。厚さもいろいろなタイプが用意されているので、ワカサギ釣りやキャンプといった動きの少ない活動の場合は厚めのものを、トレッキングやサイクリングなどでは薄めのものを選ぶといいでしょう。&lt;br /&gt;
また、寒い時にはウールの下着も効果的です。化学繊維のものと上手に組み合わせるとよいでしょう。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;中間着とアウターウェア&lt;br /&gt;
適切なインナーウェアを決めたら、次は、フィールドと活動の状況に合わせた中間着とアウターウェアを選びましょう。&lt;br /&gt;
たとえば低温や強風時のトレッキングなどでは、冷気や風雨をシャットアウトするのがアウターウェア、体温調整は中間着という役割分担になります。アウトドアに慣れている人は、息が白くなるくらいの気温でも、動けばばすぐに体が温まることを見越してインナーウェア＋薄手のジャケットといった軽装で歩き始めます。暑くなったらジャケットを脱いでクールダウン。休憩時には体温が奪われるのを防ぐために中間着を着て、それでも冷えるようならジャケットを羽織ります。インナーウェアは「肌着」だから頻繁に着替えるようなことはありませんが、中間着とアウターウェアは「着る」と「脱ぐ」を繰り返すことで、そのポテンシャルを最大限に発揮するウエアといえます。&lt;br /&gt;
しかし、いくら保温性に優れていても必要以上にかさばったり重かったりでは、パッキング時に支障をきたすだけではなく、着替えも億劫になってしまいます。&lt;br /&gt;
行動中、スマートに体温調整を行うためにも、高い保温性と軽さ、コンパクトさを兼ね備えたウエアを選ぶことが重要なポイントであり、ウェアリングの「応用力」の見せどころです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;多くのメーカーから高機能で多様なデザインのウェアが発売されています。&lt;br /&gt;
まずは目的をしっかり決めて、それにあった機能のウェアを探しましょう。その中で、あなた好みのデザインのものを選ぶとよいでしょう。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;（参考：Ｒｅｒａ2006秋号特集）
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://www.h-outdoor.com/modules/wordpress/index.php?p=157</link>
        </item>
        <item>
            <title>カヌー分野　リバー・レイクの区分統一</title>
            <description>	&lt;p&gt;カヌーガイドの皆様へ&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「カヌー分野　リバー・レイクの区分統一」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;2008年4月、北海道アウトドアガイド資格の認定実施要領が改訂され、カヌー分野の資格区分が変更になりました。&lt;br /&gt;
変更は次のとおりです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;従来　資格区分&lt;br /&gt;
カヌーガイド（リバー）、カヌーガイド（レイク）&lt;br /&gt;
カヌージュニアガイド（リバー）、カヌージュニアガイド（レイク）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;新　資格区分&lt;br /&gt;
カヌーガイド、カヌージュニアガイド&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;※リバーとレイクの区分がなくなり、ひとつの区分に統一されました。　&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これにともない、従来の資格区分をお持ちの皆様は次のとおりの手続きをお願いいたします。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;□従来のカヌーガイド（リバー）、カヌーガイド（レイク）両方の資格をお持ちの方&lt;br /&gt;
□従来のカヌージュニアガイド（リバー）、カヌージュニアガイド（レイク）両方の資格をお持ちの方&lt;br /&gt;
→　それぞれ、新しいカヌーガイド、またはジュニアガイドに自動的に認定されます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;■従来のカヌーガイド（リバー）、カヌーガイド（レイク）のいずれか片方の資格をお持ちの方&lt;br /&gt;
■従来のカヌージュニアガイド（リバー）、カヌージュニアガイド（レイク）のいずれか片方の資格をお持ちの方&lt;br /&gt;
→　北海道アウトドア協会が行う所定の研修を受講してください。研修受講後、それぞれ新しいカヌーガイド、ジュニアガイドの資格を認め証書を発行します。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;研修の受講が必要な皆様には、大変ご負担をおかけいたしますが、平成２２年３月までに所定の研修を受講されますようお願いいたします。
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://www.h-outdoor.com/modules/wordpress/index.php?p=156</link>
        </item>
        <item>
            <title>ReraWEB特集：人がすごい、自然がすごい−酪農学園大「北海道アウトドアガイド実習報告」</title>
            <description>	&lt;p&gt;ＲｅｒａＷＥＢ　新着特集&lt;br /&gt;
人がすごい、自然がすごい−酪農学園大「北海道アウトドアガイド実習報告」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;酪農学園大から届いた、ひとつのレポート。&lt;br /&gt;
そこには、北海道の将来を担う若者たちの「熱さ」がつまっていました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;北海道の人は、本当に「すごい」のだ。改めて、そう感じた&lt;br /&gt;
（記事中から）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ガイドを目指す人も、そうでない人もきっと刺激をうける熱いレポート。&lt;br /&gt;
是非、お読みください！
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://www.h-outdoor.com/modules/wordpress/index.php?p=155</link>
        </item>
        <item>
            <title>北海道アウトドアMAP</title>
            <description>	&lt;p&gt;以前にもお知らせしましたが、北海道アウトドアマップをＧｏｏｇｌｅマップを使って作っています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;地図は、こちらから。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;北海道のアウトドアフィールドに関する情報をみんなで共有しましょう！&lt;br /&gt;
オススメポイントや、最近のフィールドの状況などなど、アウトドアスポーツに役立つ情報募集中！&lt;br /&gt;
アウトドアカンパニーの所在地なども。&lt;br /&gt;
グーグルのアカウントをお持ちであれば、誰でも情報の編集に参加できます。&lt;br /&gt;
どんどん、情報を掲載してくださいね！&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;情報掲載、編集に参加ご希望の方は、Googleアカウントを取得し、info@h-outdoor.comへメールでご連絡ください。 こちらから地図を開いてください。&lt;br /&gt;
是非、いろんな情報を加えてくださいね。&lt;br /&gt;
グーグルアカウントをお持ちでない方でも地図に情報を掲載したい場合は、事務局で掲載します。お手数ですが、是非、事務局までメールで情報をお送りください。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;※地図編集に参加後、事務局が不適切と判断する行為があった場合は、参加を取り消す場合がありますので、予めご了承ください。
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://www.h-outdoor.com/modules/wordpress/index.php?p=154</link>
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