川のエビ・カニと水遊びしよう!
ビニールプールいっぱいに入った透明なエビや、川のカニにさわれるタッチ
プールです。
日時 7月12日(土) 13~15時
会場 さけ科学館 玄関前広場(雨天時は実習館)
対象 どなたでも(小学生低学年以下の方は保護者同伴)
費用 無料
申込 不要
転載元:さけ科学館メールマガジン【チェッポだより】
申し込みページ
http://www.sapporo-park.or.jp/sake/mail/sakemag.html
お問合せ
札幌市豊平川さけ科学館
〒005-0017 札幌市南区真駒内公園2-1
電話 011-582-7555
電子メール sake@sapporo-park.or.jp
────────────────────────────
ホームページ http://www.sapporo-park.or.jp/sake/
ブログ http://www.sapporo-park.or.jp/blog_sake/
────────────────────────────
開 館:9:15~16:45
休館日:毎週月曜日(祝休日の場合は次の平日に移動)
12月29日~1月3日
入館料:無料
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【さけ科学館】イベント 川のエビ・カニと水遊びしよう!
7月 1st, 2008 · No Comments
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サケたちの無料エサやり体験
7月 1st, 2008 · No Comments
毎月恒例となった、サケたちにエサをあげる体験です。
粒エサを池に投げ入れる体験で、小さなお子様でも参加することができます。
ふだん入ることのできない場所の水槽にエサやりができて、地下かんさつ室
に行くと、食べる様子もじっくり観察できます。
日時 7月5日(土)、19日(土)、26日(土) 14時にお集まりください
会場 さけ科学館 飼育池
対象 どなたでも(小学生低学年以下の方は保護者同伴)
費用 無料
申込 不要
転載元:さけ科学館メールマガジン【チェッポだより】
申し込みページ
http://www.sapporo-park.or.jp/sake/mail/sakemag.html
お問合せ
札幌市豊平川さけ科学館
〒005-0017 札幌市南区真駒内公園2-1
電話 011-582-7555
電子メール sake@sapporo-park.or.jp
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ホームページ http://www.sapporo-park.or.jp/sake/
ブログ http://www.sapporo-park.or.jp/blog_sake/
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開 館:9:15~16:45
休館日:毎週月曜日(祝休日の場合は次の平日に移動)
12月29日~1月3日
入館料:無料
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森林インストラクター資格試験勉強対策会
7月 1st, 2008 · No Comments
北海道唯一・全国民間初の森林セラピー基地「山﨑山林」をコア・フィールドとして活動している「森林インストラクター&森林セラピーガイド1号」の山中慎一朗が、森林インストラクター資格試験に合格するための勉強テクニックをレクチャーします。今回はこれから始めようとしている「森林インストラクター試験勉強対策講座」のお試し会です。森林インストラクター資格試験に合格するためにも勉強テクニックがあります。山中慎一朗が森林インストラクター資格試験に合格するまでに気付いた勉強方法を具体的にご紹介します。その後実際に森林公園を歩きながら参加者の皆様の質問にお答えします。全科目の勉強ではなく、試験勉強の対策をするための会です。
決して森林インストラクター資格試験の合格を保証するものではありません。森林インストラクター資格試験の勉強を主体とするものではなく、勉強の仕方を主体とするものです
開催日時 7月3日(木)午前9時15分~12時
会場 北海道立自然公園 野幌森林公園
集合場所 北海道立自然公園 野幌森林公園 大沢口駐車場トイレ付近
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/skn/environ/parks/nopporo
集合時間 午前9時に集合してください。
*雨天決行です。当日の悪天候によっては中止となります。
中止の確認は当日8時から「お問合せ」の電話で受付けます。
定員 10名 (最少催行人数5名)
参加料 大人一人1,500円(参加料1,200円・保険料300円)
*当日、集合場所でお支払い頂きますので、釣銭の無いよう御用意して下さい。
申し込み 山﨑山林森林セラピー推進会(㈱北都)TEL 0154-22-3353(受付:よねや)FAX 0154-22-3364
http://www17.ocn.ne.jp/~k.hokuto/ ホームページのメールアドレスからお申し込みください。
*名前・生年月日(傷害保険加入に必要です)・連絡先の電話番号をお知らせ下さい。
お問合せ 山﨑山林森林セラピー推進会 TEL 090-7512-8116(ガイドやまなか)
コース 桂コース~大沢コースの約3.6km
*当日の状況によりコース変更する場合もあります。
内容 森林インストラクター 山﨑山林プロデューサー 山中慎一朗
持ち物 歩きやすい靴で、ブヨ・アブ・ハチ等の防虫対策として、長袖長ズボンの温度調節のできるアースカラーもしくは明るい色の服装で、雨具、帽子、手ぬぐい、手袋、防虫ネット等、水分補給のドリンクをご用意ください。
お願い ツアーに関連してテレビ・新聞等に取材掲載される場合、映像・写真等の使用の事前了承をお願い致します。スタッフ撮影の映像・写真等はホームページ等の山﨑山林紹介媒体への掲載の事前了承をお願いします。
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山﨑山林認定「森林セラピー®ガイド」養成講座プログラム3
7月 1st, 2008 · No Comments
北海道唯一・全国民間初の森林セラピー基地「山﨑山林」での山﨑山林認定「森林セラピーガイド」「森林セラピーボランティア(パブリック)ガイド」「森林セラピーサポーター」を目指していただくための養成講座です。プログラム3は「森林療法・笹わら歩き・森林カウンセラー・レクリエーション・測定機材の使用体験」です。
1つのカリキュラムから参加できます。プログラム1~3の全て(3日間21時間)のカリキュラムを修了しましたら山﨑山林「森林セラピーサポーター」に認定させていただき、山﨑山林ボランティアとしての活動ステージが広がります。
詳細は下記をご覧ください。
http://hokuto2006.hp.infoseek.co.jp/7.26kouza.htm
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社会教育研究全国集会「北海道の自然と学び」
6月 18th, 2008 · No Comments
第48回社会教育研究全国集会(北海道集会)第2課題別学習会
「北海道の自然と学び」&第10分科会「聞こえませんか? 北の山・川・海・大地の嘆き~自然界の一員としての人びとの暮らしとは~」
今夏、第48回社会教育研究全国集会「北海道集会」が札幌で開催されます。この 全国集会にて、環境保護運動や環境教育分野への社会教育としての役割・学習方 法について討議議論し、体験をする課題別学習会と分科会を開催いたします。本集会の環境分野では、自然界の一員として人間生活があることを前提に自然環境 保護や環境教育を行っていくことが必要ではないか、そのためにはどのような考 え方が必要なのか、また社会教育に何が求められているのかということを議論します。議論を進めるために、1日目に課題別学習会、2日目に分科会を開催します。
[日時]
・8月23日(土)(第1全体会・課題別学習会・全体交流会)
・8月24日(日)(分科会・この指とまれ)
・8月25日(月)(第2全体会)
[場所]
・第1全体会は共済ホール(札幌駅南口)
・課題別学習会、全体交流会、分科会は北海学園大学豊平キャンパス(地下鉄東豊線「学園前」駅下車。3番出口直結)
・第2全体会は札幌市男女共同参画センター(エルプラザ)(札幌駅北口)
[集合場所] 直接会場にお越しください
※分科会のみ参加者の方は午前中に精進川フィールドワークを行いますので、次のとおり集合ください
・バス乗車の方は「学園前」バス停前に8:30に集合
・現地集合の方は「平岸1条20丁目」バス停前に9:10に集合
※小雨決行ですが、荒天の場合は北海学園大学にて行いますので事務局までお問い合わせ願います。
[内容] 課題別学習会では農村地域の事例として2本の事例、一つは社会教育行政として地域の自然を保護し、まちづくりに生かしている実践を様似町教育委員会から、二つ目は地域づくりに自然保護の視点が生かされていない町の実践を下川自然を考える会から報告していただきます。大都市札幌における市民主体の環境教育実践として手稲さと川探検隊から、学校教育で地域住民の協力を得て地域の自然を学ぶ活動を厚沢部町立鶉小学校から報告していただきます。分科会では午前中に、川づくりにかかわった住民・行政担当者・コンサルタント担当者にお話を伺いながら、精進川の観察をするフィールドワークを行い、午後は第2課題別学習会での実践報告や午前中のフィールドワークを引き継ぎ、活動を語り合い、討議する場とします。全体会やその他の課題別学習会・分科会の内容につきましてはホームページをご覧いただくか、事務局へ資料請求願います。
[参加費]
・集会参加費5,000円、学生および1日参加者は3,000円(集会資料集および報告集を含む)、中学生・高校生は無料
・全体交流会費 3,500円(中・高校生2,000円、小学生 1,000円)
・24日昼食費(弁当代)700円
[申し込み方法]
参加、宿泊、保育(先着順)申し込み書は事務局までご請求願います。所定の郵便払込用紙に、必要事項(名前・住所・電話・所属・課題別学習会番号・分科会番号・全体交流会の参加、24日弁当の注文)を記入の上、合計金額を払い込みください。手話通訳を必要とする方、車いす等を利用している方は、備考欄に記入ください。また、派遣申請が必要な方は、はがき、ファクス、Eメールのいずれかで社全協事務局までお申し込みください。
[口座名] 社会教育研究全国集会実行委員会/口座番号 00140-5-148793
[申し込み期間] 7月31日(木)締切
[申し込み・問い合わせ先、主催]
第48回社会教育研究全国集会(北海道集会)実行委員会事務局
北海道大学大学院教育学研究院(事務局長)宮崎隆志
tel/fax 011-706-3495
E-mail:shazenkyo2008.jimukyoku@gmail.com
URL:http://www.geocities.jp/shazenkyo2008/
[環境分野課題別学習会・分科会 主管 問い合わせ先]
日高山脈ファンクラブ(事務局長)高橋 健
tel/fax 01457-6-3630
E-mail:taken@pop21.odn.ne.jp
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森からつながる環境保全シリーズ 登別市ネイチャーセンター
6月 16th, 2008 · No Comments
6月14日、15日、29日
「森からつながる環境保全シリーズ」のご案内
http://npo-momonga.org/poster/0806gatu_tunakan.html
「つな環」は、里山をキーワードに、身近な自然を知ったり
、美味しいものを食べたり、森の手入れをして森と仲良くなったり、暮らしと森をつな
げたり、地球全体の環境の現状を知ったりと…いろんなつながりが発見できちゃう講座です。みなさまのご参加をお待ちしております!!
【6月の活動】
■6月14日(土)10:00~15:00
第2回 お楽しみ講座「里山を楽しむ~山菜ハイキング」 内容 まだまだ食べられる山菜を求めて、ゆっくりハイキング。参加費 200円
■6月15日(日)10:00~15:00
第3回 勉強会「気象から考える温暖化について」講師 中村一樹氏(財団法人日本気象協会北海道支社)内容 地球温暖化が騒がれている現代。
気象からみるとどうなのでしょう。楽しく学びます。参加費 200円
■6月29日(日)10:00~15:00
第4回 お楽しみ講座「里山をつくる~下草刈り」内容 里山をつくるために汗を流します。まずは、下草を刈って木を育てるお手伝い。参加費
200円※この活動は、「地球環境基金」の助成を受け実施します。
上記事業の集合・解散場所:登別市ネイチャーセンターふぉれすと鉱山)
http://npo-momonga.org/koutu/koutu_info.html
====================
■申し込み方法電話、FAX、電子メールで受け付けています。その際、お名前、住所、電話番号、あればFAX番号、電子メールアドレスをお知らせく
ださい。
■申込期間定員になり次第締め切ります。
■申込み・問い合わせ先
登別市ネイチャーセンターふぉれすと鉱山
NPO法人登別自然活動支援組織モモンガくらぶ
〒059-0021 北海道登別市鉱山町8番地3TEL:0143-85-2569 FAX:0143-81-5808
e-mail:kouzan@npo-momonga.org U R L :http://npo-momonga.org/
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イトウ保護連絡協議会2008リレーフォーラムChapter2
6月 13th, 2008 · No Comments
イトウ保護連絡協議会2008リレーフォーラムChapter2
「尻別川のイトウを守るために/尻別川のイトウ保護政策を考える」のご案内
【日時】 2008年6月21日(土曜)午後1時30分から3時
【会場】 ニセコ町民センター
【主催】 尻別川の未来を考えるオビラメの会
【共催】 イトウ保護連絡協議会
【後援】 北海道
【入場料】 無料
【主旨】
「尻別川の未来を考えるオビラメの会」(会員数約80人、1996年設立)は、北海道尻別川に生息する「南限のイトウ」保護に取り組むNGOです。道内各地に生息するイトウですが、おかれている状況は地域個体群ごとに大きく異なり、尻別川個体群(オビラメ)はもはや絶滅寸前の状態にあることが、研究者の調査によって明らかにされています。このことを踏まえて当会は2001年に「オビラメ復活30年計画」を立案し、人工孵化稚魚を個体群復元の呼び水にする再導入実験を進めてきました。流域を広く利用する生活史をもつ本種個体群の復元には地域社会全体としての取り組みが求められることから、環境教育や広報活動、また新たな地域政策の研究・提案にも力を注いでいます。本フォーラムでは、再導入を軌道に乗せ、尻別川を再び「イトウの川」に戻すためにこれからどのような地域政策が必要かを、地域のみなさまとともに考える機会を提供したいと考えています。
【プログラム】
話題提供(演題は変更されることがあります)
1「オビラメの会の取り組み」(平田剛士・オビラメの会会員)
2「イトウ復元のための魚道づくり」(塩原達彦・北海道後志支庁農村振興課主幹)
3「希少種条例を尻別イトウ復元に役立てるには」(川村洋司・北海道指定希少種選定委員会魚類部会委員)
4「尻別川生態系総合保全策の提案」(柳井清治・北海道工業大学教授)
ビデオ上映(「尻別イトウの再導入」)
討論「尻別イトウを守るために」(コーディネーター/藤原弘昭・オビラメの会会員)
★エクスカーション「イトウ稚魚放流会」
人工孵化させた尻別川産イトウの稚魚約500匹(一部はニセコ町立近藤小学校の児童のみなさんに育てていただきました)を、尻別川水系倶登山川に放流します。
【日時】 2008年6月21日(土曜)午前10時
【集合場所】 倶知安町・尻別川富士見橋駐車場
【主催】 尻別川の未来を考えるオビラメの会
【協力】 ニセコ町立近藤小学校
【参加料】 無料(直接集合場所にお越しください)
【持ち物】 長靴など河原に下りられる服装。
【問い合わせ】 同会事務局 tel&fax 0136-44-2472
電子メール
PXN04427@nifty.com
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幌尻山荘フォーラム&2008年第1回幌尻山荘排泄物人力運搬事業
6月 13th, 2008 · No Comments
幌尻山荘フォーラム&2008年第1回幌尻山荘排泄物人力運搬事業のご案内
1 開催趣旨 公平な立場から幌尻山荘設置設備及び稼動状況の科学的検証を行うために研究者を招致し、幌尻岳山岳環境検討委員、幌尻山荘管理人、登山者を交え、幌尻山荘設置設備(小型水力発電取水口・発電装置、バイオトイレ、仮設トイレ)の現状把握を行い、あるべき姿や対応策を検討します。人力運搬の大変さ・登山者排泄問題を幅広く知っていただくために、フォーラムに併せて幌尻山荘仮設トイレ貯留槽の排泄物人力運搬事業を開催します。排泄物人力運搬のできる方の参加をお願いします。フォーラムのみの参加はできません。なお、日程的に3日間もお付き合いできないという方のために、最終日の幌尻山荘排泄物人力運搬のみに協力いただく方法も可能です。皆様のご協力をお願いいたします。また第2回人力運搬は9月13日(土)~15日(祝)の清掃登山に併せて実施する予定です。
2 期 日 2008年7月19日(土)~21日(月・祝)2泊3日
※排泄物、ゴミ運搬のため取水ダムまでマイクロバス乗入をします。
※宿泊は幌尻山荘、毛布借用により寝袋は必要ありません。
3 主 催 日高山脈ファンクラブ
4 後 援 北海道日高支庁 日高北部森林管理署 平取町 平取町山岳会(予定)
5 定 員 15名(最終日のみの参加定員10名)
6 日 程
7月19日(土)8時 日高町道の駅、8時30分 平取町振内「山の駅ほろしり」出発
1)額平登山口の簡易トイレ2基の清掃 2)小型水力発電取水口・発電装置、バイオトイレ、仮設トイレ見学 3)幌尻山荘フォーラム(参加者で討議)
7月20日(日)4時 山荘出発→命の泉→山頂→七つ沼カール→トッタベツ岳→山荘
1)登山道、命の泉排泄跡の確認 2)ゴミの回収
7月21日(月・祝)山荘排泄物汲取後、担ぎ下ろしを実施(日高町道の駅到着予定18時)
※日帰り参加者は7時 日高町道の駅、7時30分 平取町振内「山の駅ほろしり」出発
7 内 容
1)幌尻山荘フォーラム(小型水力発電施設・バイオトイレ・仮設トイレの現状把握を行い、あるべき姿・改善策を討議します)
参加研究者
森 武昭さん(環境省環境技術実証モデル事業検討会山岳トイレし尿処理技術ワーキンググループ座長、神奈川工科大学電気電子工学科教授)
上 幸雄さん(日本トイレ協会理事長、技術士(環境部門))
船水 尚行さん(北海道大学大学院工学研究科環境創生工学専攻サニテーション工学研究室教授)
愛甲 哲也さん(北海道大学大学院農学研究科助教、山のトイレを考える会事務局長)
2)幌尻岳(命の泉・カールのゴミ)清掃回収・山荘排泄物人力運搬
8 持ち物 行動食・非常食・雨具・着替え・防寒着・沢靴・登山靴・ザック(一斗缶を収納できるもの)または背負子・その他必要と思うもの(共同装備として朝昼夕食材料・ゴミ袋・火バサミ・一斗缶を分担。)
9 参加費 1,000円(食料・バス代の一部)1日のみの参加費も同額とします。
※傷害・賠償責任保険はファンクラブで加入します。
10申込方法 住所・氏名・電話番号・生年月日・血液型・緊急連絡先(名前・電話番号)を明記の上、ハガキ・FAX・メールで下記事務局へ7月4日(金)までに申し込み願います。
日高山脈ファンクラブ事務局 高橋 健(〒055-2303 北海道日高町栄町東2)
TEL&FAX01457-6-3630 E-mail taken@pop21.odn.ne.jp
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夏の野外活動の基礎知識 北のてっぺん・自然学校指導者養成 vol.3
6月 12th, 2008 · No Comments
夏の野外活動の基礎知識
北のてっぺん・自然学校指導者養成 vol.3
子どもゆめ基金助成活動(独立行政法人国立青少年教育振興機構)
そうや自然学校プロジェクト事業として始まっています「北のてっぺん・自然学校指導者養成」3回目。「森」をテーマに年間8回行われる講座です。
様々な自然体験ができる豊かな自然が育つ中頓別のフィールドを使って、今後「そうや自然学校」で必要とされる自然体験活動とは?を皆さんで考えてみたいと思います。また野外活動の技術として実際に野外宿泊を体験して、野外での危険管理、応急処置など安全に活動するための基礎知識を学びます。
■ 日 時 2008年 6月28日(土)~ 29日(日)
■ 集合/解散 そうや自然学校(旧敏音知小学校)
■ 講 師 伊藤 輝之 氏 (てる共育事務所 主宰)
プロフィール・・・会社員を経て、1999 年から黒松内ぶなの森自然学校、2003 年から特定非営利活動法人ねおすに所属し、子どもの自然体験活動やその指導者養成などに関わりながら、事務局長として組織運営に携わる。退職後、稚内上勇知へ生活の場を移し、道内各地で自然体験活動をはじめとする様々な教育活動に携わりながら、上勇知を拠点に新たな教育の場を提供したいと考えている。
■ 参加費 2,000 円 別途:昼食代700 円
= 北のてっぺん・自然学校指導者養成の目的 =
1) そうや自然学校を盛り上げる人材づくり
2) そうや自然学校の活動において指導者やサポーターとして参加したい方のスキルアップ
3) 地域の宝を見つけ、磨きながら「人と人」「人と自然」「人と社会」のつながりを感じる体験活動のプログラムづくり
主催:中頓別町観光協会 後援:中頓別町教育委員会
= そうや自然学校プロジェクト =
お申込・問合せ 道の駅「ピンネシリ」担当 吉原
tel/fax 01634-7-8510
e-mail kankokyokai@town.nakatombesu.hokkaido.jp
※申込〆切 6月28日(木)まで ※ 定員15 名
スケジュール
1 日目
13:00 「オリエンテーション」
13:30 「自然体験活動の基礎」
・自然体験活動とは ・自然体験活動の指導者とは
14:30 「地域事業で必要とされる野外行動技術」
・子どもの事業では? ・大人の事業では?
16:00 「野外活動実習」
・テントの設置/撤収の練習 ・野外炊飯
2 日目
7:00 朝食、テント撤収
9:00 「フィールドの危険について」
・危険とその管理方法を知る ・危険予知トレーニング
「装備の基礎知識」
・個人装備の基礎 ・救急用品の基礎
13:00 「救急救護の基本」指導:中頓別消防署救急救命士
・心肺蘇生訓練 ・野外での応急処置
15:00 終了
服装:帽子、体温調節できる服装、履き慣れた運動靴
持ち物:筆記用具、メモ帳、寝袋、テントマット、懐中電灯またはヘッドランプ、雨具、軍手、防寒着(フリース・ジャケットなど)、着替え、医薬品、タオル、洗面用具、ナイフ […]
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シンポジウム「割り箸」リサイクルから考える循環型社会の共創
6月 10th, 2008 · No Comments
【札幌】シンポジウム
「割り箸」リサイクルから考える循環型社会の共創
~企業と地域住民の協働システムのデザイン~
身近なアイテムである「割り箸」は、リサイクル適正が高く、重要なバイオマス
資源であり、
地球温暖化防止に資する再生エネルギーとしても期待されています。
本シンポジウムでは、実際に「割り箸」のリサイクルを展開している企業やNPO
から実例を紹介していただき、
「割り箸」をキーワードとした環境問題に、企業、NPO、消費者が地域においてど
のように協働できるのか、
議論していきたいと思います。
環境問題、地域づくりなどにご関心をお持ちのみなさま、どうぞお気軽にご参加
ください。
[日時]6月26日(木)13:00~16:30(状況によって多少前後します)
[開催場所]北海道自治労会館3F中ホール(札幌市北区北6条西7丁目)
[内容]
第1部 講演
「割り箸が地域と地球を救う」東京農工大学農学部准教授 佐藤敬一氏
「できることから始めよう!安全な竹割り箸と使用後の炭化リサイクル、そして土
へ」株式会社福しん代表取締役社長 高橋順氏・楽しい株式会社代表取締役 松尾
康志氏
「割り箸リサイクル活動の現状と今後(仮)」千歳消費者協会理事 村田公恵氏
第2部 パネルディスカッション
「割り箸」がもたらす地域環境へのインパクト
[定員]150名
[入場料]無料
[申し込み方法]以下のHPより申込書をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ
FAXまたはe-mailでご送信ください。
URL: http://www.jri.co.jp/consul/event/index.html#20080626a_rcd
[申し込み先・お問い合わせ先]株式会社日本総合研究所 TEL:03-3288-4789
FAX:03-3288-6349 e-mail:waribashi-recycle@rcd.jri.co.jp
[主催]株式会社日本総合研究所
[後援]農林水産省
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